このような歯ならびで悩んでいませんか?

このような歯ならびで
悩んでいませんか?


歯ならびの症状と治療例 

 

❶ 歯ならびがガタガタしている【乱ぐい歯・八重歯】
❷ 上の歯が前に出ている【出っ歯】
❸ 下の歯が前にでている【受け口】
❹ 歯と歯の間のスキマがある【すきっ歯】
❺ 上と下の前歯の間にスキマがある【開咬】
❻ 噛んだ時に下の歯が見えない【過蓋咬合】
 
乱ぐい歯・八重歯 ❶ 歯ならびがガタガタしている【乱ぐい歯・八重歯】 出っ歯 ❷ 上の歯が出ている【出っ歯】 受け口 ❸ 下の歯が前に出ている【受け口】 すきっ歯 ❹ 歯と歯の間にスキマがある【すきっ歯】 開咬 ❺ 上と下の前歯の間にスキマがある【開咬】 過蓋咬合 ❻ 噛んだ時に下の歯が見えない【過蓋咬合】
歯ならびの症状と治療例

 

❶ 歯がガタガタしている【乱ぐい歯・八重歯】
❷ 上の歯が前に出ている【出っ歯】
❸ 下の歯が前にでている【受け口】
❹ 歯と歯の間のスキマがある【すきっ歯】
❺ 上と下の前歯の間にスキマがある【開咬】
❻ 噛んだ時に下の歯が見えない【過蓋咬合】
乱ぐい歯・八重歯 ❶ 乱ぐい歯・八重歯 出っ歯 ❷ 出っ歯 受け口 ❸ 受け口 すきっ歯 ❹ すきっ歯 開咬 ❺ 開咬 過蓋咬合 ❻ 過蓋咬合
 

歯を抜かない歯列矯正とは

 

歯科矯正=抜歯と思い込んでいませんか?

旧態依然の歯科矯正の現場においては、健康な歯を4本も抜いて行う抜歯矯正が主流でしたが、現在は、ほとんどの症例で1本も歯を抜くことなく歯列矯正治療を行う方法が確立されていることをご存知でしょうか?
歯を抜かない歯列矯正では、小・中学生のお子様の場合で95%以上成人の場合でも90%以上は非抜歯で歯列矯正治療を行っています。
健康な人生のために少しでも「自分の歯を残そう」という意識が高まりつつある現在、歯を抜くことは最後の選択肢であるべきだと考えています。
 

抜かない矯正は、痛みが少ない優しい矯正

歯列矯正治療は『痛い』というイメージがあるかもしれません。
しかし、歯を抜かない歯列矯正では、弱い矯正力を継続的に加えて歯を動かしていくため、ほとんど痛みがありません。3日から1週間も経つと歯につけている矯正装置の違和感もなくなります。
矯正治療に使用するワイヤーも細い形状記憶のワイヤーしか使用しないシンプルな方法なので、矯正器具が舌や口の中の粘膜に当たって傷になることもほとんどありません。
 

治療期間は、従来の矯正治療の1/2の約1年~1年半

歯列矯正の治療期間は症状により様々ですが、本格的な全体矯正を行うとなると、表側矯正(唇側矯正)で約3年、裏側矯正(舌側矯正)、マスピース矯正で3年~4年かかるのが一般的でした。
歯を抜かない歯列矯正では、治療期間は、歯の重なりが軽度の症例で6ヵ月~1年通常の症例で1年~1年半歯の重なりが大きい難症例でも1年半~2年です。
 

最後に 

 基本的には歯並びが悪い=不健康(病気)ではありません。ですので、歯列矯正治療は必ず受けなければいけない治療ではなく、長い人生をご自身の歯で美しく過ごすための、一つの手段にすぎません。
もし、広島で歯列矯正治療を受けようと思われた際に、匠歯科を選んでいただければ幸いです。
 

歯を抜かない
歯列矯正とは

 
歯科矯正でブラケットを付けた口元
  
歯科矯正=抜歯と思い込んでいませんか?

旧態依然の歯科矯正の現場においては、健康な歯を4本も抜いて行う抜歯矯正が主流でしたが、現在は、ほとんどの症例で1本も歯を抜くことなく歯列矯正治療を行う方法が確立されていることをご存知でしょうか?歯を抜かない歯列矯正では、小・中学生のお子様の場合で95%以上成人の場合でも90%以上は非抜歯で歯列矯正治療を行っています。健康な人生のために少しでも「自分の歯を残そう」という意識が高まりつつある現在、歯を抜くことは最後の選択肢であるべきだと考えています。
 

抜かない矯正は、痛みが少ない優しい矯正

歯列矯正治療は『痛い』というイメージがあるかもしれません。しかし、歯を抜かない歯列矯正では、弱い矯正力を継続的に加えて歯を動かしていくため、ほとんど痛みがありません。3日から1週間も経つと歯につけている矯正装置の違和感もなくなります。矯正治療に使用するワイヤーも細い形状記憶のワイヤーしか使用しないシンプルな方法なので、矯正器具が舌や口の中の粘膜に当たって傷になることもほとんどありません。 
 

治療期間は、従来の矯正治療の1/2の約1年~1年半

歯列矯正の治療期間は症状により様々ですが、本格的な全体矯正を行うとなると、表側矯正(唇側矯正)で約3年、裏側矯正(舌側矯正)、マスピース矯正で3年~4年かかるのが一般的でした。歯を抜かない歯列矯正では、治療期間は、歯の重なりが軽度の症例で6ヵ月~1年通常の症例で1年~1年半歯の重なりが大きい難症例でも約1年半~2年です。 
 

最後に 

 基本的には歯並びが悪い=不健康(病気)ではありません。ですので、歯列矯正治療は必ず受けなければいけない治療ではなく、長い人生をご自身の歯で美しく過ごすための、一つの手段にすぎません。もし、広島で歯列矯正治療を受けようと思われた際に、匠歯科を選んでいただければ幸いです。 


 歯列矯正治療の流れ

 

歯列矯正治療の相談・検査・診断はすべて無料です。お電話でご予約の上、お気軽にご来院下さい。
セカンドオピニオンもお引き受けいたします。

矯正治療ステップ解説

1:相談・検査【約60分】

矯正治療の相談を受ける歯医者
まず初めに、お口の資料を取らさせて頂きます。 資料は、歯列模型・歯のレントゲン写真です。その後、歯列矯正治療についてお話をさせて頂きますので、疑問、質問などありましたら、遠慮なくお尋ね下さい。
 

 
最終的な診断(治療方法、治療期間、費用など)は、検査結果をもとに次回来院時に、詳しくご説明させて頂きます。
1週間後に診断結果がでますので、ご予約を取られてお帰り下さい。
 

2:診断結果ご説明【約30分】

矯正治療の説明をする歯医者
診断結果を、現在の歯ならびを再現した歯列模型をもとにご説明しながら、最終的な治療方針をお伝えします。
診断結果の書類をお渡ししますので、ご自宅でゆっくりと治療をスタートするかお考え下さい。
その後、歯列矯正治療を始めようと思われた方は、お電話にてご予約をお取り下さい。
 ここまでは、無料で行っております。
 

3:矯正装置(ブラケット)の装着【90分~120分】

矯正器具を付けた患者の口元
歯の表面の汚れを落とし、歯の表側に 矯正装置(ブラケット)をつけていきます。

 ・上の歯のみ矯正装置(ブラケット)の装着 → 約90分
 ・上下ともに矯正装置(ブラケット)の装着 → 約120分

基本的に、上の歯を先行して矯正治療をスタートします。
症例にもよりますが、上と下の歯を同時に矯正治療をスタートすることもあります。最後に、矯正装置(ブラケット)を付けた後の注意事項をご説明します。

 
  

4:矯正装置(ブラケット)をつけている治療期間【約1年】

矯正治療中の女性の口元
矯正装置(ブラケット)をつけている期間は、基本的に 1ヶ月に1度の通院をして頂き、 歯の清掃装置の調整をします。
※装置が外れた場合や、装置が当たって口の中が痛い場合は、電話連絡の上、来院していただければ、すぐに対処致しますので、お気軽にお問合せ下さい。
それぞれの患者様の歯ならび、年齢などにより多少の差はありますが、矯正装置(ブラケット)をつけている期間は約1年です。
 
 

 

5:矯正装置(ブラケット)の除去➔保定へ移行【90分】

保定装置を付けた口元
歯がキレイに並び、患者様が納得されたら矯正装置(ブラケット)を外し、 キレイに並んだ歯ならびを維持するために、歯の裏側からワイヤーで固定(保定)します。
矯正装置(ブラケット)の除去は、上の歯と下の歯、それぞれ1回ずつの予約で2回に分けて行います。
 

 ・上の矯正装置(ブラケット)の除去、保定 → 約90分
 ・下の矯正装置(ブラケット)の除去、保定 → 約90分

 
矯正装置(ブラケット)を外した後は、ご自宅で使用していただく保定装置(マウスピース)を作るための歯型を取らさせて頂きます。
※保定装置(マウスピース)は、1週間後に出来上がります。
 

6:保定装置(マウスピース)を受け渡し、矯正治療の終了【15分】

歯にマウスピースを付ける女性
ご自宅で使用していただく 保定装置(マウスピース)を装着、調整し、お渡しします。 以上をもちまして、矯正治療は終了となります。

 
  保定装置(マウスピース)を使用していただく期間は、1年間です。
 
キレイに並んだ歯ならびを維持できるかどうかは、ご自宅で保定装置(マウスピース)をきちんと使用しているかに左右されます。矯正治療終了後から1年間を目途に、就寝時に毎日必ず保定装置(マウスピース)を装着して下さい。
 

矯正治療の流れ

 
矯正治療の説明に使用する模型
 

歯列矯正治療の相談・検査・診断はすべて無料です。お電話でご予約の上、お気軽にご来院下さい。セカンドオピニオンもお引き受けいたします。

 

当院は完全予約制となっておりますので、必ずお電話でご予約のうえ、ご来院下さい。宜しくお願いします。

矯正治療
ステップ解説

1:相談・検査【約60分】

患者の話を聞く歯科医師
 

まず初めに、お口の中の資料を取らせて頂きます。 資料は、歯列模型・歯のレントゲン写真です。その後、矯正治療についてお話をさせて頂きますので、疑問・質問などありましたら、遠慮なくお尋ね下さい。
 

 
最終的な診断(治療方法、治療期間、費用)は、検査結果をもとに次回来院時に、詳しくご説明させて頂きます。
1週間後に診断結果がでますので、ご予約を取られてお帰り下さい。
 

2:診断結果ご説明【約30分】

患者に説明する歯科医師
 

・診断結果を、現在の歯ならびを再現した歯列模型をもとにご説明しながら、最終的な治療方針をお伝えします。
・診断結果の書類をお渡ししますので、ご自宅でゆっくりと矯正治療をスタートするかお考え下さい。
・その後、矯正治療を始めようと思われた方は、お電話にてご予約をお取り下さい。
ここまでは無料で行っております。
 

3:矯正装置の装着【90分】

歯にブラケットを付けた女性
 

・歯の表面の汚れを落とし、歯の表側に矯正装置(ブラケット)をつけていきます。
基本的に、上の歯を先行して矯正治療をスタートします。
症例にもよりますが、上と下の歯を同時に矯正治療をスタートすることもあります。
・最後に、矯正装置(ブラケット)をつけた後の注意事項をご説明します。

 

  

4:矯正治療期間【約1年】

患者の歯をクリーニングする歯科衛生士
 

・矯正装置(ブラケット)をつけている期間は、1ヶ月に1回の通院をして頂き、歯の清掃装置の調整をします。
・それぞれの患者様の歯ならび、年齢などにより多少の差はありますが、矯正装置(ブラケット)をつけている期間は約1年です。
 

5:矯正装置の除去➔保定【90分】

矯正治療が終了して笑顔の女性
 

・歯がキレイに並び、患者様が納得されたら矯正装置(ブラケット)を外し、キレイに並んだ歯ならびを維持するために、歯の裏側からワイヤーで固定(保定)します。

矯正装置(ブラケット)を外した後は、キレイに並んだ歯ならびを維持するためにご自宅で使用していただく保定装置(マウスピース)を作るための歯型を取らさせて頂きます。
 
保定装置(マウスピース)は、1週間後に出来上がります。
 

6:保定装置の受け渡し【15分】

リテーナーを歯に装着する女性
  

・ご自宅で使用していただく保定装置(マウスピース)を歯に装着・調整し、お渡しします。
 
以上をもちまして矯正治療は終了となります。
 
保定装置(マウスピース)を使用していただく期間は、1年間です。
 
 キレイに並んだ歯ならびを維持できるかどうかは、ご自宅で保定装置(マウスピース)をきちんと使用しているかに左右されます。
矯正治療終了後から1年間を目途に、就寝時に毎日必ず保定装置(マウスピース)を装着して下さい。
 


矯正治療で使用する装置について

矯正装置(ブラケット)について

匠歯科では、『クリアブラケット』という、歯の色となじむ透明なブラケット歯の表側に装着して、目立ちにくい細いワイヤーを使用しています。
見た目が気になる方には、「舌側矯正(裏側矯正)」「マウスピース矯正」という方法もありますが、仕上がり、治療期間、費用などを総合的に考慮すると、歯の表側にブラケットをつける方法が最善だと考え、匠歯科では原則この方法で歯列矯正治療を行っております。どうしても矯正装置が見えることに抵抗がある患者様には、「裏側矯正(舌側矯正)」や「マウスピース矯正」を専門でやられている歯科医院を紹介させて頂きます。
 

矯正装置

保定装置(マウスピース)について

保定装置(マウスピース)とは、歯列矯正治療が終わった後に、キレイに改善した歯ならびを維持・安定させるために使用する装置です。歯列矯正治療でキレイに並んだ歯ならびを維持できるかどうかは、ご自宅でこの保定装置(マウスピース)をきちんと使用いているかに左右されます。矯正治療終了後から1年間を目途に、毎日必ず就寝時に装着して下さい。
※保定装置(マウスピース)をきちんと使用しない場合は、歯列矯正治療でキレイに並べた歯ならびが崩れてくる可能性があります。
 

保定装置

矯正治療で使用する
装置について

矯正装置(ブラケット)について

匠歯科では、『クリアブラケット』という、歯の色となじむ透明なブラケット歯の表側に装着して、目立ちにくい細いワイヤーを使用しています。
 

矯正装置

 
見た目が気になる方には、「舌側矯正(裏側矯正)」「マウスピース矯正」という方法もありますが、仕上がり、治療期間、費用などを総合的に考慮すると、歯の表側にブラケットをつける方法が最善だと考え、匠歯科では原則この方法で歯列矯正治療を行っております。
どうしても矯正装置が見えることに抵抗がある患者様には、「裏側矯正(舌側矯正)」や「マウスピース矯正」を専門でやられている歯科医院を紹介させて頂きます。
 

保定装置(マウスピース)について

保定装置

 
保定装置(マウスピース)とは、歯列矯正治療が終わった後に、キレイに改善した歯ならびを維持・安定させるために使用する装置です。歯列矯正治療でキレイに並んだ歯ならびを維持できるかどうかは、ご自宅でこの保定装置(マウスピース)をきちんと使用いているかに左右されます。矯正治療終了後から1年間を目途に、毎日必ず就寝時に装着して下さい。
※保定装置(マウスピース)をきちんと使用しない場合は、歯列矯正治療でキレイに並べた歯ならびが崩れてくる可能性があります。


矯正治療費はどこよりも良心的

矯正治療費の説明

歯列矯正治療費は、小学生から成人まで同一料金で、安心の「定額制」です。

歯列矯正治療の相談・検査・診断は無料
矯正治療費:60万円(税別) 
分割払いも可能です。

『匠歯科 矯正歯科』では、歯科矯正を、より身近に感じてもらうために、歯列矯正治療の相談・検査・診断は無料で行っております。お電話でご予約の上、お気軽にご来院下さい。

矯正治療費は
どこよりも良心的

矯正治療の料金表

矯正治療費は、小学生から成人まで同一料金で、安心の「定額制」です。

歯列矯正治療の相談・検査・診断は無料
矯正治療費:60万円(税別) 
分割払いも可能です。

『匠歯科 矯正歯科』では、歯科矯正をより身近に感じてもらうために、歯列矯正治療の相談・検査・診断は無料で行っております。お電話でご予約の上、お気軽にご来院下さい。

 

当院は完全予約制となっておりますので、必ずお電話でご予約のうえ、ご来院下さい。宜しくお願いします。